数を言えることと数を理解することは違う

50まで言えるから50まで理解しているというわけではありません。
数の理解の目安は幼児期では年齢と同じ数といわれています。
例えば5歳ならば、5人で飴を食べる時には飴は5個いるんだと分かること。
遊びや生活の中で、数を自然に教えてあげるといいですね。
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小学校に入ると覚える漢字がどんどんでてきて大変だから、形で覚える小さいころに早くから教えた方がいいという話を聞き、息子が年中の時に遊び感覚で漢字カードを使ってみました。
すると檸檬とか家鴨とか、大人だって考えてしまうような漢字もスラスラ読めるようになってびっくり。
パパと「うちの息子は天才かも」なんて話したこともありました。

でも3年生になった今では、もうすっかりその頃覚えた漢字は忘れてしまいました。
忘れてしまったことは残念ですが、漢字カードはまるでカルタみたいで楽しかったので、あれはあれでよかったと思っています。
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